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  蜃気楼モドキ出現   北鬼江海岸より北7.4Km黒部市生地鼻先端より若干海面が上昇低く海面上に
                層(
湿令帯)が出現 この時 一時北風が吹き その後強い南風に変わる
                 元の海面に戻る 下の写真は上下をカットの写真


                令和8年2月22日(日)午前9時21分      撮影:宮川政昭
  

  山魚狗(ヤマセミ)     今年初の撮影 マイ棒を通過 いつもの柿の木(100m以上先)数分で飛び去る
                    多すぎる枝に干渉 ピントも定まらない


               令和8年2月13日(金)      撮影:宮川政昭
  

  冬浮島現象    北鬼江より北7.4Km 黒部市生地鼻灯台付近 家々に白く積雪 下に半転した像がが出現
           大きく伸び変化 家並みが大きく変化(海抜1.5m 上) 堤防のみ小さく変化(5.5m 下)

               令和8年2月9日(月) 午前9時58分         撮影:宮川政昭
  

  コハクチョウ    久々の晴れ 山田川(長沢) 水田が積雪が有り 群れのコハクチョウは1羽も無
              ちょうど川の中より1羽泳ぎながら至近距離にやって来た

                               令和8年2月3日(火)         撮影:宮川政昭
  

  火祭り(大御幣)  旧魚津町 江戸時代中頃に大火が続いたので「防火意識を高めよう」と、火伏せの神様 
          軻遇突智命(かぐつちのみこと)が祭られている愛宕社に、火消しの纏(まとい)に似せた
          大御幣(だいごへい)を奉納したことが始まりと伝えられています。 (文書は魚津市HPより)

                               令和8年1月26日(月)         撮影:宮川政昭
  


  冬の浮島現象 北鬼江より北7.4Km黒部市生地鼻灯台府近 家々に積もった雪が下に反転した像と重なり
             伸び変化     海岸高さで見え方が変化 海抜1.5m(上) 海抜5.5m(下)

        2026年(令和8年)1月23日(金)午前9時15分   撮影:宮川政昭
        



  ダルマ太陽  北鬼江より西南西18Km富山市草島火力発電所のエントツ脇に沈む夕日が変形のダルマ太陽

         2026年(令和8年)1月18日(日)午後4時57分   撮影:宮川政昭
        



      白鳥            快晴の空 立山連邦をバックに飛翔するコハクチョウ

           2026年(令和8年)1月10日(土)午後0時30分   撮影:宮川政昭
        



  冬の浮島現象 北鬼江より北7.4Km黒部市生地鼻灯台府近 雪の晴れ間  家々に積もった雪が
         太陽に照らされ白く輝き 下に反転した像と重なり伸び変化 海岸高さで見え方が変化

           2026年(令和8年)1月3日(土)午後2時36分   撮影:宮川政昭
        



  北鬼江海岸   元旦 夜遅く降り始めた雪が今日の午後には海岸堤防に25Cmの積雪 

           2026年(令和8年)1月2日(金)午後3時20分   撮影:宮川政昭
        
   

         謹賀新年