| ホ-ムへ |
| 2025年へ |
| 2024年へ |
| 蜃気楼モドキ出現 北鬼江海岸より北7.4Km黒部市生地鼻先端より若干海面が上昇低く海面上に 層(湿令帯)が出現 この時 一時北風が吹き その後強い南風に変わる 元の海面に戻る 下の写真は上下をカットの写真 令和8年2月22日(日)午前9時21分 撮影:宮川政昭 |
![]() |
![]() |
| 山魚狗(ヤマセミ) 今年初の撮影 マイ棒を通過 いつもの柿の木(100m以上先)数分で飛び去る 多すぎる枝に干渉 ピントも定まらない 令和8年2月13日(金) 撮影:宮川政昭 |
![]() |
| 冬浮島現象 北鬼江より北7.4Km 黒部市生地鼻灯台付近 家々に白く積雪 下に半転した像がが出現 大きく伸び変化 家並みが大きく変化(海抜1.5m 上) 堤防のみ小さく変化(5.5m 下) 令和8年2月9日(月) 午前9時58分 撮影:宮川政昭 |
![]() |
| コハクチョウ 久々の晴れ 山田川(長沢) 水田が積雪が有り 群れのコハクチョウは1羽も無 ちょうど川の中より1羽泳ぎながら至近距離にやって来た 令和8年2月3日(火) 撮影:宮川政昭 |
![]() |
| 火祭り(大御幣) 旧魚津町 江戸時代中頃に大火が続いたので「防火意識を高めよう」と、火伏せの神様 軻遇突智命(かぐつちのみこと)が祭られている愛宕社に、火消しの纏(まとい)に似せた 大御幣(だいごへい)を奉納したことが始まりと伝えられています。 (文書は魚津市HPより) 令和8年1月26日(月) 撮影:宮川政昭 |
![]() |