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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より西25Km射水市堀江千石 火力発電所 エントツ高さ 200m(左) 160mと建屋は反転と伸びエントツの高さ1/2を越えるて巨大化 下の建屋(高さに違い)は伸び始まる時間帯 令和8年4月26日(日) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より西26Km射水市新湊大橋 夜の蜃気楼 若干の中央の高さ差(上) 背後の山の高さまで反転 巨大に伸び変形 ここまでの巨大化するのは珍しい(下) 令和8年4月26日(日) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より南西12.5Km富山市常願寺川河口付近 富山市市街地 見えないビルが 同じ高さに大きく伸び反転と変化 肉眼では識別出来ない対岸の変化 令和8年4月20日(月) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より北7.4Km黒部市生地鼻灯台付近 七色の芸術作品の波型は 大きく伸び変形 更に堤防先端が2重に反転と 建物が潰れ海面下に沈んだ状態に変化 令和8年4月17日(金) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より西26Km射水市新湊大橋 午前中順光 午後より半逆光での撮影 橋桁が反転 全体が長く伸び(午前) 支柱周辺の2段の羽根(ウイング) 反転 伸び 変化(午後) 最後は橋の元の形に戻る 令和8年4月13日(月) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より北7.4Km黒部市生地鼻灯台付近堤防にカラフルの色に描かれている 芸術作品が蜃気楼出現で縦に伸び大きく変貌した作品を見せてくれる 令和8年4月6日(月) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より西26Km沖 射水市新湊大橋 ハシゴ状より2列2段光る部分現れる 両端が低く中央高くなだらかン橋 橋桁も高く伸び変化 令和8年4月3日(金) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) 交尾 今季3回目(2回は後向き)5秒と長く 他1.5秒と2秒と短かった 下♀ 上♂ 今季最終の撮影日に飛来時間に来客(1名)とかぶってしまった 令和8年3月28日(土) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼 魚津市北鬼江より南西12.5Km沖 富山市常願寺川河口付近 富山市市街地ビルが 高く反転大きく伸び変化 今季1番の蜃気楼出現 令和8年3月28日(土) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) ウルトラ C 枝をとらえる ♂ 令和8年3月24日(火) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) 陽のあたる時間帯(逆光) 水際に着地 ♂ 令和8年3月20日(金) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) うす明るい時間帯より日差しが差し込む頃まで長期滞在 ♂ 令和8年3月17日(火) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) 超接近 枝棒に割り込み 左♀ 右♂ 令和8年3月14日(土) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) 第一便は薄暗い時間帯に飛来 その後明るく(♀上)(♂下) 令和8年3月11日(水) 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) ようやく早朝撮影が出来た ISO高め 薄暗い時間帯に飛来(♂) 令和8年3月6日(金) 撮影:宮川政昭 |
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| 蜃気楼モドキ出現 北鬼江海岸より北7.4Km黒部市生地鼻先端より若干海面が上昇低く海面上に 層(湿令帯)が出現 この時 一時北風が吹き その後強い南風に変わる 元の海面に戻る 下の写真は上下をカットの写真 令和8年2月22日(日)午前9時21分 撮影:宮川政昭 |
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| 山魚狗(ヤマセミ) 今年初の撮影 マイ棒を通過 いつもの柿の木(100m以上先)数分で飛び去る 多すぎる枝に干渉 ピントも定まらない 令和8年2月13日(金) 撮影:宮川政昭 |
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| 冬浮島現象 北鬼江より北7.4Km 黒部市生地鼻灯台付近 家々に白く積雪 下に半転した像がが出現 大きく伸び変化 家並みが大きく変化(海抜1.5m 上) 堤防のみ小さく変化(5.5m 下) 令和8年2月9日(月) 午前9時58分 撮影:宮川政昭 |
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| コハクチョウ 久々の晴れ 山田川(長沢) 水田が積雪が有り 群れのコハクチョウは1羽も無 ちょうど川の中より1羽泳ぎながら至近距離にやって来た 令和8年2月3日(火) 撮影:宮川政昭 |
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| 火祭り(大御幣) 旧魚津町 江戸時代中頃に大火が続いたので「防火意識を高めよう」と、火伏せの神様 軻遇突智命(かぐつちのみこと)が祭られている愛宕社に、火消しの纏(まとい)に似せた 大御幣(だいごへい)を奉納したことが始まりと伝えられています。 (文書は魚津市HPより) 令和8年1月26日(月) 撮影:宮川政昭 |
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